きのうは開運&人生繁盛のワーク行って来ました♪
最初前振りで、いつもの常連らしい二人と
「今は、なにもかも早い。
昔なら何年もかかった事が数ヵ月で結果が出る
もう次元が変わってかっこちゃん(?)やふうちゃん(?)達は
古いニューエイジでの世界でもがいている」とか言ってました
多分、生きがい先生のことだと思います、以前でも
その先生はシーラカンスだと言っていました、から。
それから、誘導が始まり、私は、以前見た過去世で
前世療法へようこその中にある2つ目の話の
呉服屋の主人の半生を見ました。
苦労しての呉服商を一代で起こして
息子(今の弟)に引き継ぎ、人生に何の悔いも未練もない
商人の勘吉さん
その人生の集大成である息子との富士山を見に行く
今の私には非常に意味がある過去世の前半生で
大だなの娘の妻(今の母)が先の分からぬ、こんな自分に
ついてきてくれた、息子も素晴らしい!
というものでした。
母は先日なくなった父親で、女手一つで
勘吉さんを育て上げた「この母を早く楽にしてやりたい」
という想いもあったようです。
最初に見えたのは、町屋の長屋から出てくる白無垢の妻を
ドキドキと待つ若き日の勘吉さんでした。
格好は、まだ若く羽織を着たもっと(老年期はでっぷりとしていたのが)
若造って感じです。
ご近所さんに手を引かれ白無垢の姿で出てきた新妻は
初々しくとても可愛く、祝言の夜の宴席では幸せを感じて
また初夜の場面では、痛がりながらも自分を受け入れようと
する妻を心の底からいとおしいと感じ、こんな大店の娘が私のような者に親の反対も押しきってついてきてくれた感激を深く味わって居ました。
しばらくは、長屋暮らしでそれから息子の働きもあり大店になり
自分は勘定場で息子の活躍を嬉しく見守って居ました。
だからこそ、この素晴らしい息子の為、今度はしっかり働きたいと
転生したのに忘れている今の私ですが…あはは
息子と見た大きな富士山は小柄ながら足の悪い父を
おぶってくれる
息子同様大きく美しく素晴らしく
これが、私達の原点だなぁって感じでした。
大分早くから見えていたので上に上がってからは
誘導が中だるみでなんか催眠が解けてのしまったのですが、
着物を扱う商売とは非常に象徴的です。
良い人とか悪い人とは表に着ている着物のようなもの
という事でした。
会う人が全て良縁でネガティブな
怒りに同調してはいけない。
いつも笑い笑顔が大切と終始そんなメッセージでした。
商売は、サービス業界だからといっても強気で良いまた
必要なのは、笑顔.・信心・知恵だという事でした。
悪運とは思い込み。
最後は、インナーチャイルドでした。
色々カラフルドクター奥山、
やっぱり貴方は立派な中二病!?
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